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元ヒーラーの覚え書き的な日記

ヒーリング、スピリチュアル、代替医療、ホメオパシー、などを、忘れないうちに綴ってます

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※当ブログの記事の無断転載、転用はご遠慮ください

うちかえし@でれでれ

心理学の祖の一人、ユングは若いころ、とある女性と関係を持ってたのね。

今風のお下品な言葉でいうと、セ◯レだったらしいのね。

女性と別れて、というより、ほとんど捨てるというか逃げるというか、とにかく結婚してけじめをつけず、ほかの女性と結婚したの。

 

新妻と暮らし始めた折、ものすごい念波がやってきて、木の机が割れたらしいの。

念波は、元カノの家の方角からきたらしいのね。

元カノは、霊的にも精神的にも敏感過敏な女性だったらしいけど、生霊でしょうかね。

 

その後、ユングは、実物の元カノに会ったのね。

元カノの女性は、恨みがましいことは言わず、病気がちだったそうで、御針子さんになっているので、ユングの奥さんのイブニングドレスを作りたいと申し出たらしいけど、病気で亡くなったのね。

生霊を出していると、御霊や霊体の一部が、ちぎれ飛んでいくわけなので、生霊を出せば出すほど、霊体や御霊が欠けていき、どんどん薄くなっていくらしいのね。

結局、心身ともに、弱くなってしまうらしいんですわ。

 

こういう念波を出す人がいても、だれしもが、うけるとは限らなくて、ユングもまた、霊的な人だったので、霊的な元カノの念波と、チャンネルがあって念波がやってきたらしいのね。同情心とか、罪悪感とかもっていると、攻撃や侵入を許してしまうみたいね。

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イタリアのオペラで、「悪人に呪いはきかない」と、公爵様が、うたってたけど、悪人さんは、罪悪感とか同情心とか、持たないからみたい。

 劫は劫としてカウントされるので、来世とかきついとは思いますけどね。

 

霊的に敏感な、ある人は、しょっちゅう、家電が壊れるといってたわ。

家電が身代わりになるらしいのね。

各家庭によって、犠牲になるものは微妙に違うらしく、うちは、家電というより、水回りがやられるのよ。

うちも、いつぞや、お風呂場や、水場が全滅したことあったわ。

家が結構築年数がたっているというのもあるし、そろそろ、やり替えないとなあというくらい使い倒してたくらい古くなったということもあるし、いろいろ重なって、事象になるのかなと思いますね。 

水回りはまだいいとして、問題なのは、金魚さんが死ぬこと。

可愛がってたのに、、、、。

金魚さんや、鯉さんなど、錦系の魚さんは、人間の身代わりになることが、できるらしいのね。人間の身代わりになることで、徳を積むとはいうものの、、、、。

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今年の夏の初め、家の前の道路なんだけど、水漏れをしだしたの。

南西の方角の一部分だけ、いつも湿っているの。

他のアスファルトは、からからに乾いているのに、オカシイと思って手をつけてみると、じゅばじゅば、と泡立つように水しぶきがわいているのね。

水道局の人に来てもらって確認してもらったんだけど、うちとは全然関係ないらしく、水道管の筋ともずれているので、解明するには路を穿り出さないといけないらしいの。

週明けに専門の方がくることになったのね。

でも、突然に、水漏れが、ぴたりと止まったの。

水道管とはずれているので、ありえない場所で水が溜まって噴出しているらしいのだけど、水道局の人も、なんで、この場所で土の内部に水がたまり、水漏れしたのが意味不明、原因不明。何故、で突然に止まったのかも、要因不明で、意味不明といってたわ。

また、問題がでてきたら再連絡ということになったけど、、、、。

 

ぴたりと止まった前日に、三輪参拝したのがきいたのかしら。

偶然かしら。

 

 

お祓い打ち返し、に関しては、成田の御不動さんが、関東では随一らしいの。

昔、短期間働いたとこでは、電磁波がすごいのか、頭が働かないくらいしんどかったのね。いろいろ思うことがあって、成田不動さんの祈祷を申し込んだの。

大本山 成田山

遠隔で、5000円から申し込めるのよ。後日、お札を送ってくれるの。

そしたら、お取次ぎの翌日、同じのフロアーの方たちが、大量に病欠でおやすみになったの。仕事も別々の仕事で接点がなく、挨拶ていどで会話もしたことない方たちだったの。

インフルエンザの集団感染ではなく、個々別々の理由だったみたい。

偶然だったと思うけど、あそこは、座っているだけで、しんどかったわ。

話はそれるけど、目が光っている人っているの。

物理的に光ってるんじゃなくて、白系のオパールみたいな光方をしてるのね。

わかる人にはわかる光り方なの。

そういうかたは、小綺麗なのだけど、礼儀正しいのだけど、でも、ストライクゾーンが狭くて、上から目線で、しんどくさせるのよ。

黄色やオレンジ色に、豆電球をさしこんで「ちかっ」っていう、ホメオパシーのリシン的な光方ではなくて、これは、白蛇さん系らしいのね。

どうも、白魔術系のヒーリングとを、やりすぎていると、こうなるらしいのね。

注意いただきたいな、と思うのは、なんでもかんでも、魔法なんかの他力で解決していると、使いすぎるとダメらしいのよ。

気学の大家は、風水のとりすぎで早死にしてたりするの。運を引き出し過ぎて、使ってしまうから。将来受け取る運を、今使うのが、魔法とか気学とかなのね。

いったん、気学なんかで運が楽になったら、頑張って徳を積んで、将来に備えないといけないのね。だらだら消費していると、先が細ってくるらしいわ。

 

どこか、霊線のつながりが、おかしくなると、子供さん、お孫さん、子孫さんたちの運を自分がつかうことになるらしいのよ。

ご本人は、もう結構なお歳なのに老化の兆しがなく、壮年のように生き生き元気に動いているけど、お子さんは、カスカスという場合は、こういうケースもあるらしいのね。

 

人生の中では開運が必要な時があるし、風水を使うこともありだとおもうけど、人間の人生は、御霊の精進させること、がテーマなのに、楽に手入れるために、欲を満たすことのみに時間をつかっていると、精進努力を放棄したという罪「怠りの罪」になるらしいのね。事情もあるとは思うけど、気を付けないといけないな、と思いますね。

 

北摂では、思い出したように雨がザーッと降っては止むというのを、昨日から繰り返してるの。