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元ヒーラーの覚え書き的な日記

ヒーリング、スピリチュアル、代替医療、ホメオパシー、などを、忘れないうちに綴ってます

デトックス@チョコレート

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もうすぐ、バレンタインデーですね。

すっかり、製菓業界に乗せられてしまいましたが、3月で学期や学業の切り替えがあったりするので、若い方たちの告白の第一歩の後押しとして、いい風潮だなと思ます。

聖バレンタインなる聖人がいたことなど、ほとんど顧みることもなく、チョコレート売り場は繁盛します。こういう、人本位の社会が、ワタシは嫌いではありません。

 

ウァレンティヌス - Wikipedia

バレンタインデー
ウァレンティヌスは、恋人たちの守護聖人として信仰されてきた。また彼の殉教の日、2月14日は彼の名をとって、バレンタインデーとされている。ウァレンティヌスの日が祝われたのは496年からとも言われているが、これらのエピソードが語られ始めたのは中世のことである。起源はよく分からないが、14世紀から15世紀のフランス語、英語で書かれた詩や文学に聖ヴァレンタインの日と恋人たちが関係付けられて登場する。

(ここまで)

 

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チョコレートに中毒する方もおられますが、たいてい、疲れ切っている方が多いようです。エネルギーがじゃじゃ漏れ、という主訴を訴えます。電気を大量に消費するのに、ちっともきかない効率の悪い古いエアコンのような、と称したかたもいました。

メドライナム(淋病マヤズム)のパターンが立ち上がると、こうなるみたいです。

マヤズムとは、遺伝的なパターンのことです。淋病マヤズム、梅毒マヤズムと、やっかいな名前がついてますが、別に淋病になったり、梅毒になったりするという意味ではありません。ストレスを受けたとき、どう反応するか、疾患がどこにでるかを、決定する遺伝的な要素、と教わりました。いくつか種類があります。複合的であることがほとんどです。

・乾癬マヤズム

 不足、飢えに対する不安。疾患が皮膚にくる家系。

・淋病マヤズム

 中毒しやすい。膿をつくる。疾患が泌尿器系に来やすい家系。

・梅毒マヤズム

 中毒、自壊、自滅(自殺も含め)に向かいやすい。

 疾患が精神に来やすい。

結核マヤズム

 逃避しやすい傾向(引っ越し・旅行がすき、宗教や理想主義に逃避するなど)。

 肺に疾患が来やすい。

・癌マヤズム

 真面目、忍耐のし過ぎ、感情の抑圧、抑制、

 悪性の腫瘍を作りやすい。

 

 

カシノシン(癌マヤズム)の方も、チョコが好きみたいですね。

私も好きです。そして、過去、一番きいたのが、カシノシン30cでした。

ガチガチに固まっている心身が、ほどけてくる、そんな効き方でした。35歳を越した日本人には、みなさん適応すると思いますね。

チョコレートのレメディーの基調の一つに、一つのことに集中できず次々と考え家が変わる、という基調があります。

カシノシン(癌マヤズム)の方の、一つのことに対して深刻に思いつめやすい性質を、散らしてくれて緩和されるから、チョコを欲しがるのかもしれません。

そういう意味では、薬になりますね。

 

チョコレート Chocolate

『lotus materia medeica Ver.2.0』より 

Theobromaとは、ギリシア語で「神の食べ物」の意味である。

魔やインディアンの神話によると、カカオの木は神々からの贈り物であるという。

マヤ人はカカオの種子からつくった飲物を飲むことでによって、死後も栄養をほ九出来ると信じた。アステカ人はカカオに疲労回復と心身機能への刺激効果があると信じた。

スペインからの侵略者は、カカオの豆が金を含むどの物質おりも貴重なものとして扱われていることを知り、驚愕した。アステカ人はチョコレート飲物を、多数の医薬品の基礎として使っていた。

チョコレートの主な原材料は、カフェイン、フェニルチラミン、テオフィリンである。

(ここまで)

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ざっくりまとめると、、

・頭皮、首の後ろ、皮膚がかゆい

・頭痛

・冷たい水や、柑橘系ジュースをほしがる

・記憶力が悪い、本が読み辛い、

・一つのことに集中できない、

・一人でいたい、

 ・気分や、考えがかわりやすい、

・疲れ切っている、ぼんやりする、

 

たべすぎると上記のようになるかもしれません。

 

チョコ中毒になったら、私ならこう呑む

朝 Chocolate200c

  チョコレートのレメディー

夜 Saccharum200c

       砂糖のレメディー 、市販のチョコは大部分が砂糖でできているので。