元ヒーラーの覚え書き的な日記

ヒーリング、スピリチュアル、代替医療、ホメオパシー、などを、忘れないうちに綴ってます

水素風呂@基礎体温1度上昇

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拙ブログへようこそ。

前世期で最大の霊能者の一人、エドガーケイシーさん。

トランス状態になりながら、数多くの霊言や超古代文明のことや、健康法などを語り残しておられます。

エドガーケイシーの健康法の実施をたやすくするための商品をベースにした、老舗のスピ系の会社さんで、テンプルビューティフルという会社さんがあります。

一時期、ひましオイルで温湿布を頑張ってた時があり、こちらの会社さんで一式そろえました。オイルも、オーガニックにこだわっておられるのですが、価格が高めなんですね。なので、試しに別の会社さんのを使ってみましたが、効果が全然違いましたね。

テンプルさんのオイルには、自然の「癒し」と「愛」が細胞に染みてきますが、廉価なほうは、それがなかったです。ただ、あったかくなっただけ。

 

レメディーだと、その方の自己治癒力に働きかけるのですが、基礎体力や生命力が薄い方の場合、自己治癒力で体を温めたり、免疫を上げるのは時間がかかる方も少なからずいらっしゃるようです。

 

その場合は、温湿布やマッサージなど、ダイレクトに身体や細胞にきくほうが早いケースも多いですね。かつてのクライアントさんで、英国から目薬やレメディーを、ホイホイ取り寄せるくらいホメオパシーに詳しい方でしたが、肝臓のケアには「こんにゃくシップ」をあてがうのが、ごっつい効くと、おっしゃってた方がいました。

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話を戻しますが、テンプルさんで、人数を限定して水素を発生する器具のレンタルを始めるとの案内がきたので、テンプルさんのお勧めなら間違いなさげとおもい、即、申し込みをしました。

 

なんでも、水素は、老化の要因となる活性酸素が水素を結合し水にしてくれ、若返るそうな。童話にあるような若返りの泉とは、水素水が涌いてたのかも。

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 機材がとどくまでは、水素バス、水素発生させる固形物を浴槽に入れ、毎日、水素風呂に入りました。

 

水素風呂を頑張った結果、基礎体温が1度上がりました。これは、大きいと思います。

35度0分から35度5分の間を行き来してた体温が、36.5度にあがったのです。

これは、GJなのですが、ふらふらです。

基礎体温が36度5分の方にとっては、37度5分になったと同じくらいのインパクトがあると思います。定着するまで、ふらふらは続きそうです。

 

もともと、基礎体温は平均的で、36度5分ほどだったのですが、311を境に、がっくり1度下がったんですね。

0.5度体温が下がると、免疫が半分以下になると聞いています。

たしかに、花粉症の症状が出始め、代謝が悪くなりましたね。免疫がナチュラルに下がったのだと思います。

 

ずっと関西に在住しておりますので、東北震災の被ばくとは関係なさげです。

深層意識と関係あるようにおもいます。

私は、米ソ超大国の冷戦下、いつ核戦争がおこるかわからないという危機の中で成人し、ノストラダムスの大予言が重く暗くオカルターの意識を引っ張っていた世紀末を過ごしました。

基礎体温を、きっかり1度下げたのは、根深い、放射能に対するハルマゲドン的な恐怖だと思います。

 

前にも書きましたが、母方の祖母が広島の山奥の疎開場所で、原爆の光と音を体験してます。

疎開先で畑をうっていると、連なる山々のはるか向こうが「ぴか」とひかり、とっさに地面にふせたら、「どーん」という振動が伝わってきたそうです。

その僅かな間に、おびただしい方の命が失われました。

 

クライアントさんの中にも、家系に原爆を体験している方が何人もおり、シンパシーを感じましたね。クライアントさんの数は消して多くはなかったのですが、バイリンガルの方の比率が高かったと同時に、原爆にかかわりのあった家系の方の比率が高かったと思います。

 

心身は一体になってますが、心が要因の疾患、たとえば、人間関係のトラブルによる鬱でも、食事療法や適度な運動、日向ぼっこ、身体を温めるなどで、快癒するケースもありました。

 

逆に身体の状態が、心をふさぐこともあります。

アルミニウムがたまりすぎると、やる気がなくなり無気力になりますし、痴呆が進みます。甘いものを摂りすぎると身体が冷え、真菌が活発になり、やる気がなくなりますし、乳製品を摂りすぎると身体に膿をつくるので、鬱っぽくなります。

無理やり身体のほうを健康状態にもっていくことで、心も快癒するように思います。

 

基礎体温が、下がると、バクテリアやビールスが「ヒャッハー」になり、バクテリアや真菌、ビールスの波長が身体や心に影響してしまいます。

・何をするにもダルくて、めんどくさい。

・食べたくないのに過食になる。

・甘いものを欲しがる、辞められない。

身体でもなく心でもなく、バクテリアや真菌が、身体に悪い食べ物を欲しがっているので、そうなるみたいですね。さらに、免疫がさがると寄生虫もわきやすくなりますので、イライラし、ヒステリックになります。水銀がたまると、冷酷になり、人を殺したくなることもあります。こういう身体が作っている疾患の場合、心理カウンセリングは無意味です。

 

冷えると代謝が悪くなるので、太りやすくなりますし、、、、ええ、体重が増えましたとも。教科書通りですわ。

 

36.8度くらいが、理想なのかなとおもいますので頑張ってみます。

 

慣れてきたら、レメディーの水素のレメディー=Hydogハイドロジェンも取るつもりです。

・Hydog200c

 

クライアントさんが、水素のレメディーをつかって、アンチエイジングの実験されたことがあったんですね。

花瓶を複数用意して、水素のレメディーをいれたものと、いれなかったものに分けて観察したそうです。

水素のレメディーをいれたほうが、きれいに長く咲き続けたそうです。

ホメオパシージャパンのレメディーは200Ⅽ・30粒くらいで、600円強くらいの価格だったはず。 

水素水は廉価でもできるそうで、お米のとぎ汁が、まさに「水素水」だそうです。

自作の水素水 - 元ヒーラーの覚え書き的な日記

植木にやるのではなく、人間さまが活用したほうがよさげです。

 

不老長寿の方法というのは、意外に、廉価でシンプルなものなのかもしれません。

 

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